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バレンタイン禁止学校でもOK!?問題なくチョコを渡す方法とは!?

time 2017/11/09

バレンタイン禁止学校でもOK!?問題なくチョコを渡す方法とは!?

2月14日は皆さんご存じバレンタインデーです!

だけどチョコが学校で渡せない!?学校ではチョコを持ってきてはならない!!なんて人もいるのではないでしょうか?

せっかくのバレンタインデーなのに学校で禁止されてチョコを渡せないなんて辛いですよね・・・。

というわけで今回は学校でもチョコを渡せる方法、もしくは渡せない時の対処方法について紹介します。

これで今年も充実したバレンタインを過ごしましょう!!

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 禁止学校でもチョコを渡す方法

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そもそもお菓子ぐらい学校で持っていってもいいと思いますよね・・・。

最近ではチョコを容認している学校も多くはなっているみたいですが、未だにバレンタインでお菓子持ち込み禁止といった学校は少なくありません。

そういった時はどのようにチョコを渡せばよいのでしょうか?ここではその渡し方について紹介します。

■放課後に渡す

授業中がダメなら終わった後に渡せばいいのではないでしょうか?

バレンタインを禁止している学校でもさすがに放課後まで口うるさく注意する教師は少ないと思います。しかしここで心配になるのがチョコが溶けてしまうことです。

せっかく手間暇かけて作っても渡す時に溶けてしまったら辛いですよね・・・。

そんな事態を防ぐ為になるべく溶けずに持ち運べる方法について紹介しますね。

・保冷剤を使用する

よくお弁当に使用されている保冷剤は有効です。当たり前ですがチョコは高温になると溶けやすくなります。

ですので弁当を入れる袋にチョコと保冷剤を入れて持ち運べばかなり溶ける危険性も少なくなります。

溶けにくいチョコを使用する

最近では溶けにくいチョコまで販売されているみたいです。

ですのでどうしても不安な人はこうした溶けにくい市販のチョコレートを買うことをオススメします。

■裏をついて前日や後日に渡す

どうしても先生が気になって渡せない場合はあえてチョコを渡す日にちをずらす作戦もありです。

バレンタイン前日や次の日なら教師もそこまでお菓子の持ち込みに敏感ではないでしょう。

最近では遅い時期にチョコやお菓子を渡す手法も流行っているので自分さえよければ、当日に渡せなかったとしてもあまり気にする必要はないと思います。

■教師の目の届かない場所で渡す

どうしても当日に渡したい!!でも見つかったら怖い・・・。

そんな人は教師や人があまり通らない場所でやりとりするのはどうでしょう?

例えば体育館裏や体育倉庫、気は引けますがトイレなどあなたの学校にもいくつか思い付く場所があるはずです。

そうした人目に付かない場所で渡すのも1つの手段ですよ。

■学校の外で渡す

最初に紹介した方法と似ていますがこれはかなり有効です。学校の外なら先生の目も届かないので安心してチョコを渡すことができます。

学校が終わったら渡したい人とあらかじめ集合場所を決めておき、そこでチョコを渡す。これなら確実、安全にバレンタインデーの日を過ごすことができます。

■先生に許可をもらう

いっそのこと先生に頼んでみるのも1つの手段です。案外直接頼んでみるとあっさり許可をくれた!

なんて事もありますからね。

ですがダメな人は本当にダメなので頼む相手は慎重に選ぶことをオススメします。

 学校がダメだった場合

 

どうしても学校に持ち込むのが難しい場合は無理をせず友達の家に遊びにいった時に渡すなど別の機会に渡しましょう。

1度家に帰って再び学校で渡し合うというのもアリです。

他にはバレンタインだからといって無理してチョコを渡さず、ボールペンや手紙など他のプレゼントにするのもいいですね。プレゼントっていうのはどんなモノでも渡されたら嬉しいものです。(余程嫌なものを渡したら話は別ですが・・・。)ですのでチョコやお菓子の固執しなくてもいいと思いますよ!

 まとめ

いかがだったでしょうか?

最近では大目に見てくれる学校も増えましたが、どうしても許してくれない学校もあります。その場合はあまり無理せず先ほど紹介した学校以外で渡す手段をオススメします。

先生に見つかって説教なんてされたらせっかくのバレンタインデーも台無しですからね・・・。

以上で学校でのバレンタインデーチョコの渡し方の紹介を終わります。

最後までお読み頂きありがとうございました!!

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